五十嵐 夕子さん (胎内記憶グローバルプロジェクト発起人)【お腹の中の赤ちゃんには意識がある】

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第61回目 の「竹内エリカのわくわく子育てcaféゲストインタビュー」今回のゲスト 五十嵐 夕子(いがらし ゆうこ)さん

2003年米国国籍取得。どこから見ても日本人なアメリカ人。2011年6月に日本に帰国。幼いころから心に秘めていた「地球のために何かしたい」という想いで、社会起業家を目指している。

1972年京都宇治市生まれ、神奈川県平塚市出身。中学時代に サルバドール・ダリの「戦争の顔」の原画から衝撃を受け美大を目指すが、厳格な父が4年制大学受験に反対。

その反発で海上自衛隊に入隊する。

教育隊卒業後、異例の横須賀地方総監部広報室で勤務するものの体調を崩し除隊。その直後、19歳で米国海軍だった夫と国際結婚。「英語が苦手」という状況での無謀な結婚だったが、夫の転勤を機に佐世保米国海軍基地内の保育園乳児室に保育士として勤務するようになる。

22歳で長男を出産。ところが出産直前に臍帯から多量の出血。 生後9ヵ月の時、医師から「白血病の可能性がある」と宣告される。英語が不得意などと言ってはいられなくなり、白血病について猛勉強が始まる。白人と日本人の血を受け継ぐ息子には、骨髄ドナーが見つかる可能性は皆無。途方に暮れていたが11ヵ月の検診で血球数が上昇し、白血病ではないことが判明。

それでも何かせずにはいられずに米国と日本の両骨髄バンクに登録する。1996年米国骨髄移植推進委員会をテキサス州フォート・フッド軍事基地で設立後、2度のドナードライブで約千人の登録を達成する。

10代の頃からボランティア活動への関心が高く、自治体、学校、米国教会、米国赤十字、米国性的暴行防止対策班など、これまでに携わって来たボランティア活動は20団体以上。

現在6歳の娘を子育てする傍ら、2018年に池川明医学博士、大門正幸博士と共に第28回人体科学会大会で胎内記憶グローバルプロジェクトを発表。

2019年11月、アメリカで行われた出産前・周産期心理学協会(APPPAH)の国際会議で日本・中国の合同チームの国際コーディネーターを務めながら、宇宙意識と胎内記憶について語る。

胎内記憶は既存の枠組みを越えた社会に誇れる「意識」の創造活動として地球上の全ての人々と平和に繋がる有効な手段であることを科学的な見地から発表。

現在、出産前・周産期心理学の生みの親であるトマス・バーニー博士の来日講演プロジェクトの主要メンバーとして活動しながら、地球規模で出産心理学の普及を推進している数々の国際組織との連携し「お腹の赤ちゃんには意識がある」ことを含んだ胎内記憶研究に関する情報発信をしている。

これまでの経験から得た豊富な英語表現で、日本から国際社会に通用する英語を使い、胎内記憶をキーワードに日本を国際社会へと導いていきたい。

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